理想の谷間を取り戻すための育乳ブラの使い方

育乳ブラの効果的な着け方とは?

理想の谷間を取り戻すためにも、育乳ブラを正しく効果的に着用したいものです。なぜなら、育乳ブラは、正しく着けていなければ、その効果を期待することはできないからです。なので、ワキや背中に流れてしまったお肉を胸に戻して谷間を取り戻すテクニックを学ぶ必要があります。ではどのように育乳ブラを正しく着用することができるでしょうか?

1、まず育乳ブラを着用する時に、育乳ブラの両方の肩ひもに腕を通します。

2、上半身を90度くらいまで屈んで育乳ブラを着用します。ワイヤー付タイプの育乳ブラの場合はワイヤーをアンダーバストにしっかり当ててから屈んだ状態のままの態勢でホックを止めます。ワイヤレスタイプの育乳ブラの場合はカップの下側をアンダーバストにしっかり当ててから屈んだ状態のままの態勢でホックを止めます。そして、ホックを止めてから上半身を起こします。

3、アンダーバストをしっかり手で押さえ、空いている手でワキや背中に流れてしまったお肉を寄せ集めて、カップの中に入れます。左右それぞれ行います。

4、カップへすべてのお肉がおさまったら、背中側のアンダーベルトを肩甲骨(けんこうこつ)の下あたりまで下げましょう。前を上に持ち上げるとバストの形をキレイに見せることができます。

5、肩ひもを調節して、整えましょう。

育乳ブラの正しい使い方とは?

育乳ブラは、自分のバストにピッタリフィットしたものを着用することがとても大切です。サイズが合っているならバストをしっかり包み込むことができるので理想の谷間を作ることが可能です。しかし、バストが締め付けられたり、アンダーがきつすぎたりゆるすぎたり、カップが浮いて隙間ができているような状態では育乳効果を期待することはできません。それどころか、バストが痩せてしまったり、形も崩れてしまうことでしょう。また、気合を入れて1日中着用することも避けるようにしましょう。育乳ブラによって機能性は異なっていますが、通常育乳ブラは日中着用するように作られています。なので、寝ている間なども1日中着けているなら、血流が悪くなってしまう恐れがあります。胸の成長に欠かせない成長ホルモンは夜寝ている間に分泌されます。もし睡眠中にも育乳ブラを着用しているなら成長ホルモンが胸に届くのを妨げてしまい育乳効果を得ることができなくなってしまいます。なので、夜、寝ている間も育乳をしたい!という方は、ナイトブラなどを着用することができるでしょう。

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